日本エレクトロヒートセンター

 

 

 

 

 

技術文献

【機関誌「エレクトロヒート」記事】

機関誌のご案内

 

EH_No.202(特集:最新電気利用技術)

①環境対応方高効率アーク炉ECOARC

松尾 貴人

スチールプランテック株式会社

技術本部 制御技術部 主任技師

  製鋼用アーク炉は数十~百MWと非常に大きな電力需要設備であるが、電力系統から見ると負荷 変動が大きくフリッカ障害や高調波を発生する負荷である。このため、電力ネットワークが弱い我国では、 フリッカ補償装置や高調波フィルター兼力率改善コンデンサを設置して対策している。当社では省エネ ルギーや環境負荷軽減のニーズに対応し、環境対応型高効率アーク炉「ECOARC」を開発し、実績を 重ねてきた。今回は電力系統への効果を中心にECOARCの技術をご紹介する。

 

 

 EH_NO.200(特集:エレクトロヒートの未来を展望する)
①アーク・プラズマ加熱技術の発展と将来展望
天 川 正 士

一般財団法人 電力中央研究所 副所長

 

 

連載講座:プラズマ技術とその適用分野(EH_No.201 ~No.206)
プラズマ技術の総論 (EH_No.201)

田代 真一

大阪大学 接合科学研究所 助教
田中  学

大阪大学 接合科学研究所 教授

 プラズマとは、中性粒子(原子や分子)とその一部が分かれる事で生じるイオンおよび電子が自由に 飛び交う状態を指す。超高温が発生する、エネルギー密度が高い、加熱雰囲気に影響されにくい、排ガ スが少ない、運転管理がしやすい、クリーンな加熱であるなどの特徴を持つので、様々な分野や製品に 活用されている。本連載では、プラズマ技術の総論からプラズマ技術を活用した各種製品まで、全6回 の講座でプラズマ技術に関する包括的な解説を行う。

 

鋳造工場におけるアーク式取鍋加熱装置の導入事例(EH_No.202)

永田 雄大

特殊電極株式会社 環境技術室

 プラズマとは、中性粒子(原子や分子)とその一部が分かれる事で生じるイオンおよび電子が自由に 飛び交う状態を指す。超高温が発生する、エネルギー密度が高い、加熱雰囲気に影響されにくい、排ガ スが少ない、運転管理がしやすい、クリーンな加熱であるなどの特徴を持つので、様々な分野や製品に 活用されている。本連載では、プラズマ技術の総論からプラズマ技術を活用した各種製品まで、全6回 の講座でプラズマ技術に関する包括的な解説を行う。

 

プラズマ溶接機 (EH_No.203

上園 敏郎

ダイヘン溶接メカトロシステム株式会社  技術営業部 部長

 プラズマとは、中性粒子(原子や分子)とその一部が分かれる事で生じるイオンおよび電子が自由に 飛び交う状態を指す。超高温が発生する、エネルギー密度が高い、加熱雰囲気に影響されにくい、排ガ スが少ない、運転管理がしやすい、クリーンな加熱であるなどの特徴を持つので、様々な分野や製品に 活用されている。本連載では、プラズマ技術の総論からプラズマ技術を活用した各種製品まで、全6回 の講座でプラズマ技術に関する包括的な解説を行う。

 

プラズマ切断機 (EH_No.204
石井 幸二

日酸TANAKA 株式会社 生産・技術本部 開発部 部長

伊原 大輔

日酸TANAKA 株式会社 生産・技術本部 開発部 プラズマ加工技術開発グループ チーフ

 プラズマとは、中性粒子(原子や分子)とその一部が分かれる事で生じるイオンおよび電子が自由に 飛び交う状態を指す。超高温が発生する、エネルギー密度が高い、加熱雰囲気に影響されにくい、排ガ スが少ない、運転管理がしやすい、クリーンな加熱であるなどの特徴を持つので、様々な分野や製品に 活用されている。本連載では、プラズマ技術の総論からプラズマ技術を活用した各種製品まで、全6回 の講座でプラズマ技術に関する包括的な解説を行う。

 

超高密度大気圧プラズマユニット「Tough Plasma」の適用事例と新型ヘッドの紹介(EH_No.205)
 濱根   剛

富士機械製造株式会社  ハイテック事業本部FA 開発部第2 設計課 課長

 プラズマとは、中性粒子(原子や分子)とその一部が分かれる事で生じるイオンおよび電子が自由に 飛び交う状態を指す。超高温が発生する、エネルギー密度が高い、加熱雰囲気に影響されにくい、排ガ スが少ない、運転管理がしやすい、クリーンな加熱であるなどの特徴を持つので、様々な分野や製品に 活用されている。本連載では、プラズマ技術の総論からプラズマ技術を活用した各種製品まで、全6回 の講座でプラズマ技術に関する包括的な解説を行う。

 

プラズマ式ワンショット溶解システム (EH_No.206)

成瀬 雅輝

株式会社豊電子工業

プラズマとは、中性粒子(原子や分子)とその一部が分かれる事で生じるイオンおよび電子が自由に 飛び交う状態を指す。超高温が発生する、エネルギー密度が高い、加熱雰囲気に影響されにくい、排ガ スが少ない、運転管理がしやすい、クリーンな加熱であるなどの特徴を持つので、様々な分野や製品に 活用されている。本連載では、プラズマ技術の総論からプラズマ技術を活用した各種製品まで、全6回 の講座でプラズマ技術に関する包括的な解説を行う。

 

 アーク加熱講座  :  南條 敏夫  電炉コンサルタント

アーク加熱の基礎と応用(1)(EH_No.149)

 

アーク加熱の基礎と応用(2)(EH_No.150)

 

③ アーク加熱の基礎と応用(3)(EH_No.151)

 

アーク加熱の基礎と応用(4)(EH_No.152

 

アーク加熱の基礎と応用(5)(EH_No.153)

 

アーク加熱の基礎と応用(6)(EH_No.154)

 

 

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